BGM「お・し・お・き・た~いむ!」、「Flying Bed Room」を追加しました(2022年6月)

 

2022年6月は暑苦しいノリノリ復讐曲とどこかひんやりしつつもゆったりなチル系Lo-Fi曲の2曲です。

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BGM「R.E.C.Y.C.L.E」、チップチューン「Silence Seekers」を追加しました(2022年5月)

 

2022年5月はリサイクル曲セットです。なんかすみません。

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MODO BASS がStudio One上でまともに動かないときの対処法メモ

 

watsonです。

MODO BASS といえば超有名、超人気ベース音源ですね。プログラム内に物理モデルを構築し、リアルタイムに音響合成を行うというこれまでの常識を覆したフィジカル・モデリング音源です。

watsonも脊髄反射で入手しましたが、鳴らしてみてその音に驚きました。個人的には演奏性に難あり、と思っていて使える曲が限られているんですが、それでもこの音の良さは選択肢から外せません。

そんなMODO BASS、ふと気づいたら下のツイートのような症状に見舞われて使い物にならなくなってしまいました。

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TuneCoreで音楽をサブスク配信した場合どれくらい再生されれば黒字になるのか

 

watsonです。

今や誰でも自分の音楽を自由にSpotifyなどのサブスクサービスでストリーミング配信できる時代になりました。

とはいえ、個人がSpotifyやiTunesに直接配信することは難しいので、代わりにやってくれる業者(ディストリビューターといいます)にお金を払って配信を依頼する必要があります。

日本から利用できるディストリビューターはいくつかありますが、実は黒字を出すだけなら超簡単なディストリビューターもあるんです。例えばFrekulというサービスであれば料金ゼロで配信出来ちゃいますが、その代わりに収益から40%を手数料として差し引くという方式になっています。これなら赤字には絶対になりません。

ただ、この場合たくさん再生されればされるほど手数料も膨らんでいくという側面もあります。

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BGM「探索 DBD file No.05」、チップチューン「Blood Crudring」を追加しました(2022年4月)

 

2022年4月は(なぜか)ミステリーセット。デッキブラシ探偵新曲「探索」とチップチューン「Blood Crudring」です。

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音楽を販売・配信する方法まとめ

 

watsonです。

いつでも誰でもネットで音楽を購入したりストリーミング配信で音楽を聴くことができる世の中になりました。プラットフォームもiTunes、Spotify、Apple Music、Amazon Musicとたくさんの選択肢から選べます。特にSpotifyといったサブスクサービスの勢いが止まりません。

それに伴い、個人アーティストがレーベルに所属せずに自分の作った音楽を自由に販売・配信できる時代にもなっています。

この記事では個人が自分の音楽をデジタル的に販売・配信できるサービスを以下の3つの手段に分けてまとめてみました。

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BGM 2曲「LiVeLecTroNiCa」、「財布を落とした帰り道」を追加しました(2022年3月)

 

ノリノリ(死後)エレクトロニカとどんより沈んだ寂しいピアノソロ曲。

2022年3月はそんな両極端な2曲のセットです。

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